君のもとへ…
全ての五感を伴い、完全なる擬似体験ができるシステム。『バーチャルワールドEXP』(通称、VWE)。主人公、京太郎は、このシステムのモニターとして、21日間さんかすることになる。その世界には、モニターとして、あなた以外の参加者と、甘くせつない恋をしていきます。そして、VWE内で偶然生まれた、不思議な少女『アノン』・・・。あなたが最後選ぶのは、どの少女なのでしょうか・・・? さぁ、アクセスしてみてください。■ブランド:D-Angel ■価格:2400円
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小さな頃、慣れ親しんだ祖父の家の庭園。久しぶりにそこを訪ねた主人公は、荒れ果てた花園を見て愕然とする。花園の世話を出来なくなった祖父に変わって、その花園を立て直すことになる主人公。だが、その花園は、花の妖精たちが住む不思議な場所だった…。
ある日イキナリ5人の女の子達に意味深な告白をされちゃった主人公。といっても、主人公・広瀬哲也は、私立の学園に通っているフツーの生徒。好きにしていいと言われても、何をどうしていいのやら。でも人なみにHなことに興味津々のお年頃で、あれやこれやと、彼女たちにエッチなプレイをイロイロ要求してしまいます。でもそれがだんだんとエスカレートしてしまい、時にはちょっと反省したりして…。
僕は予備校生。お隣に住んでいるマキちゃんは、僕の住んでいるアパートの持ち主…大家の娘。…ていうか、あたりの土地を持っている地主の娘。お金持ちの家に生まれたせいかまぁ、我が儘なことといたら…。僕が勉強していると、いつも遊びに(邪魔しに?)やってくる。彼女の父親は厳しい人なんだけど、彼女が僕のことをどう言っているか、えらく覚えがめでたい。目を細めて僕を見つめるマキちゃん。その表情は、天使って言うより、むしろアクマ…。…このときから、僕の運命は大きく変わったいったのだ。
名家に生まれた主人公は何一つ不自由の無い生活を送っていたが、一夜にして貧乏になってしまう。彼は以前の裕福な生活を取り戻すために行動を開始する。それは、お嬢様相手に逆玉の輿にのる、というものだった。お嬢様と仲良くなって、目指せ逆玉の輿! 逆玉系恋愛アドベンチャーゲーム。
アル(主人公)は、とある強大な新興国家の王子様。しかし、王子としては優柔不断で頼りなく、年頃になっても身を固めようとしないアル。父王はその将来を甚く心配し、不甲斐ない息子に妃を娶らせようと「世界三大姫」と呼ばれる3人のお姫様を呼び寄せた。そして、見目麗しいお姫様達を好き放題にして良いと言われたアルは、欲望の赴くままにお姫様達とエッチし捲くるが、次第にお互いが惹かれ合うようになり、本気で愛し合うようになっていく……。
主人公のシンジは私立学校に通う2回生。親友のサトシの勧めで、彼と一緒に星が丘学園に進学した。通学の為両親から離れてアパートで一人で暮らしている。成績は中の上、特に問題行動を起こした事もない。部活動はせず、授業が終われば真っ直ぐに帰宅する。取りたてて目立つ事も無い平凡な一学生だ。だが、シンジは他人には言えない秘密があった。自らが主導権を握り、女性を陵辱するという状況でしか性的な興奮を得られないのだ。その為、性的な欲求を十分に満足させる事が出来ず、胸の内にはどろどろとしたものが溜まっていた。サトシから女性のリストを渡されたのは、ちょうどそんな時だった。目の前にいる女性を力で陵辱する。欲望にまかせその肉体を弄ぶ。本能のおもむくままに嬲る。これまで何度も想像してきたこと。決して許されない行為。その時彼はポツリと言った。「欲望のままに自由にオンナを犯す……そういう事ができる場所があるよ。」今まで一度も見た事がない顔をした、サトシが言った。「君は秘密を守れるかい?」
投稿写真雑誌を見るのが好きな主人公。自分でも写真を撮って、雑誌に投稿して見たいという憧れはあるが、特定のパートナーがおらず、投稿したことはない。いつかはパートナーを見つけて、自分で写真を撮って投稿してみたいと思っている日々を過ごしていた。ある日、投稿写真雑誌を見ていると、見覚えのある女の子の写真が写っていた。目線で隠されてはいたが、自分の通っている学園のクラスメイトの女の子。しかも、学園のヒロインとして有名な女の子に間違いなかった。投稿されていた写真は排便写真。文面には「排便が大好きな変態女です」と書かれており、今は、自分一人で撮っていますが、いつかはパートナーが出来たらいいなと思っています」と、付け加えられていた。どうやら一人で写真を撮り、投稿しているらしい。そして、今はパートナーはいないどころか、パートナーが欲しいという願望を持っているという。もしかして、この子を・・・俺のパートナーにすることができるかもしれない」主人公は、雑誌に写っている写真の女の子を見つめ、興奮に打ち震えていた・・・。
朝倉瑞希はちょっと明るくドジでマヌケで、童顔で巨乳な女の子。ある日、頭脳明晰スポーツ万能・才色兼備な御堂沙耶と一緒に日直の用事をこなしていたところへ、自らのお気に入りのマスコットに憑依した天使・プリンが現れる。プリンの話によると、夏に入ってからどうも学園の男子学生たちの様子がおかしい。学園傍の商店街では、SRの男子生徒が検挙される事件が増大しているという。原因は魔界から人間界に溢れ出てしまった「罪の想念」なのだと。プリンの使命を受け、正義の変身ヒロイン・ザクラリッターとなった瑞希と沙耶。「罪の想念」を回収すべく、二人で協力し合い任務を果たしていく。
バスの転落事故で両親を失った静原安純(主人公)は、同じ境遇の従妹・静原七桜とふたりで暮らしていた。ある日、雨の降りしきる街の中で、膝を抱えてうずくまっていた少女・桜井柚と出会い、唐突に失踪した兄を一緒に探して欲しいと頼まれる。厄介な事には関わりたくないと思いながらも、柚と七桜とが重なってしまい、その申し出を断ることも出来ず、彼女の失踪した彼女の兄・綺更を調べ始めるが……。
妖剣ティアマトと炎剣レヴァンティンの2聖剣を手にした魔物”ウォーレン”がピクトの持つ「聖剣ペイルフェイス」を奪おうとするが、ペイルフェイスの力とパーティーの協力でウォーレンを倒したピクト一行。しかし戦いの途中、それまで姿を晦ましていたチノップがピクトを庇って死亡したのだった。さらに、魔物ウォーレンが3聖剣を集めているという情報を追っている内に、さらに黒幕がいる事が判明したが、未だに黒幕の正体が分からずのままでいた。ピクト達は、聖剣の真の力を知る為、リミュウの魔女の元へ向かう。
夜な夜な繰り広げられる、堕落への秘め事……バンパイアの一族には「成人になると人間の女性を花嫁にする」という掟があった。その掟に従い、花嫁候補を探すために人里へ降りてきた主人公。彼はこれから一ヶ月に間に、バンパイアとしての運命をすべて受け入れてくれる女性を見定めるため、気に入った娘と逢瀬を繰り返していくのだった。一ヶ月後の「同族化の儀式」に向けて、淫らで官能的な……そして血の匂いに満ちた夜が始まる――。
大学生の十津川准一(主人公)は、ある日、建物から落下してきた女性と衝突する、ちょっとした(?)ハプニングと遭遇する。幸いにも准一は軽症で済んだものの、当の女性は入院するほどの怪我を負っていた。その女性は喫茶店を経営しており、彼女が入院で不在の間は、その娘達三人が切り盛りするらしい。准一は、なんとか力になってやりたいと思い、件の喫茶店でバイトを始めるが、その三人の娘は、顔も、声も、何から何までそっくりな三つ子の姉妹だったのだ。長女が未織、次女が晴、そして三女が幾乃と名前こそ違うが、外見からはまったく判別できない。唯一の救いは、それぞれまったく性格が異なるくらい……。
大規模なテロ行為に、参加した主人公と相棒の少年が二人が逃亡中、車をトラブルから失った。ヒッチハイクで、車を拾うがその車もガソリン切れをおこし、その時に、たまたま見つけた農場に立ち寄る。その夜、偶然用事で男達は出かけていて農場には男性がいなかった。その一夜の間、農場に残された女たちと車で拾ってくれた女性らの運命を主人公達は握ることとなる。凶暴な牙を剥くのか、黙って出ていくのか・・・・
爆弾の雨が降る、戦時下。主人公は敵国の最前線で戦う小部隊の隊長。戦況が傾き、前線を後退していたそのとき、偶然にも敵国の村を発見する。突然の敵兵に脅える村娘たち。主人公たちは、欲望に駆られるまま、この村を占拠することにした。
恩を感じ、尊敬すら抱いていた義父の裏切り。主人公は深い慟哭の末、その家族を破壊し、奪い尽くすことを決意する。自分の家族を奪われた復讐として。今まで家族として暮らしてきた女性たちを奴隷としておとしめていく。泣こうが叫ぼうが、心も体も食らいつくしていく主人公。家族を犯すという圧倒的な背徳感にまみれながら、今日も母、姉、妹を犯し続けていく。
主人公は商業誌でデビューしたばかりの成年コミック作家。ある日、長年離れていた姉・琴乃と再会するが、彼女は新任の担当編集者だった。仕事上のパートナーとなった琴乃は、Hシーンや漫画の構成に悩む弟にアドバイスするうち、身体を張って様々なシチュエーションやコスプレを実演するようになる。
底なし沼のような暗闇の中で蠢く「それ」は人間のそれとは全く違う、様々な形の触手を無数に持った異形なる怪物であり、「触手の王」と呼ばれ、人間達から恐れられていた。人間に比べれば不死に近い存在の「触手の王」は、陰湿にして残忍、常に暇を持て余し、時折、気まぐれから人間の生活圏を脅かし、その圧倒的な力で蹂躙を繰り返していた。男は殺し、女は犯す――、「触手の王」の蹂躙プランは至ってシンプルだった。だが、ある小国を蹂躙し、その殺戮と凌辱に酔い痴れていた「触手の王」は、強力な魔術師達に包囲され、あろうことか特殊な呪文によって封印されてしまうのだった。――それから永い年月が流れた……。封印されてもなお抵抗を続けていた「触手の王」は、その封印が徐々に弱まっていくのを感じていた。目覚めのときは近い……。その鳴動は確実に強くなっていた……。
蓮峰奈々美は目立たない女の子である。教室の窓際の席で、静に本を読んでいることが多い。そんな彼女がクラスで唯一、心許せる友人……それが江川圭介だった。圭介と奈々美は同じ委員会に属し、家もご近所さん同士。恋人同士という間柄ではないけれど、お互い仲良くやっているそんな関係。とある日、奈々美は圭介と伊月のセックスを目撃してしまう。伊月は圭介の従姉妹で、ちょっとだらしのないところもあるけど、とても優しいお姉さん。ショックを隠しきれない奈々美だったが、二人のセックスシーンが頭から離れない。興奮して体が火照った奈々美は無意識に自慰行為を行ってしまう。――自己嫌悪に陥りながらも快楽に逆らえず、日に日にエスカレートしていく自慰行為。そのうち自慰だけでは満足できなくなった奈々美は、圭介に対し関係を迫るのだが……。